読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

思い切りメイクして、どこか行きたい。

十十虫は夢を見る 8 (ボニータコミックスα)

十十虫は夢を見る 8 (ボニータコミックスα)

梨が美味しい季節です。
考えることたくさんあるよー…。

黒猫の約束あるいは遡行未来 (ハヤカワ文庫JA)

黒猫の約束あるいは遡行未来 (ハヤカワ文庫JA)

よくあること

嬉々と踏み込んだ新しいところに、自分がどうしても受け入れきれないものがあって、いっとき我慢しようとしたのだけどどうしても駄目で、小さなことだけど結構悩んで、ファイナリー、やめることにした。
距離を考えるって大事なことで、自分の嗜好を周りに発すると気分を悪くさせてしまい、自分が噤んどけばいいのだけど、私にはそれができなかった。自分の趣味くらい、気楽に、殻にこもってもいいだろう。

雑誌の読み切り読んでいたら既刊読み返したくなって古典部再読してます。『遠まわりする雛』と『クドリャフカの順番』。
本が部屋を圧迫してる理由で、最近本の購入を控えて再読を続けてます。こんな時期があってもいいかなあ。あき、秋、秋です。

広告を非表示にする

楽しみ

黒猫の回帰あるいは千夜行路

黒猫の回帰あるいは千夜行路

【本日購入本】最後の瞬間のすごく大きな変化/あこがれ/Monkey

あこがれ

あこがれ

本日購入本 Boy's Surface/霊応ゲーム/白光の召喚者

白光の召喚者 (魔法師グリーシャの騎士団)

白光の召喚者 (魔法師グリーシャの騎士団)

ぽつぽつとまた二次創作書き始めて。
前に、二次は苦手だでも書いちゃう云々の話をしたような気がします。
今また書きはじめて思うのですが、一次を書くときの感覚とは全く違う感覚で二次を書けるようになったなあと。ように、一次のインスピレーションとは切り離した、完全に想像のなかで二次を書いていて、それを楽しんでいるといったかんじ。相手を楽しませようとする思いと自分の感じたままを伝えようとする思いが葛藤しなくなったというか。
もう、一次を書くほうがきついな、なんて考えるようになりました。自分の神経と精神を削りながら書くので、書くスピードも遅いし、ひたすらつらい。でもふとしたらいつのまにか書いてる。なんという堂々巡り。

充たされざる者 (ハヤカワepi文庫)

充たされざる者 (ハヤカワepi文庫)